阪急連立(高架化)と正雀駅前周辺整備の取組を訴えて28年 |
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| 議員当選以来、今日までの地域発展と快適な街に欠かせない阪急連立と駅前整備の必要性を訴えてきました。 |
| 平成11年第4回本会議にて薫英学園が庄屋地内に4年制大学(大阪人間科学大学・13年4月開校)の建設事業に伴い、正雀駅前整備・通学路の確保・正音寺踏切の問題点等について市の考え方を正しました。 |
| 平成12年第3回本会議(森川市政4期目の初会議)において再度、阪急連立(高架化)と正雀駅前周辺整理の進歩について質問致しました。 |
| 内容は正雀駅前構想や阪急連立の具体性について特に現在の正雀駅前の危険な交通状況に対し多くの市民から「どうにかならないか?」と言う怒りの声に、今日までの駅前整備の取組と合わせながら、現状で問題視されている駅前の危険な交通状況とは切り離し「緊急課題」として取組をする必要があるのではないかと、市の考え方を正す。残念ながら、皆様に十分なご理解を得るような回答は出ませんでした。 |
| 踏切問題については、大学建設以前より市に対し地元自治会を中心に再三の改善要求を行った経緯があり、ようやく歩道部分の一部の改良が4月を目途に工事着工が進められています。これらの問題については、今後とも粘り強く地元自治会や市民の方々と力を合わせて取り組んでまいります。 |